ABOUTプログラムについて
TOKYO SOUND CONTINUUMは、文化庁の補助金により、独立行政法人日本芸術文化振興会に設置された「文化芸術活動基盤強化基金(クリエイター支援基金)」の助成を受けて実施する、"実践型・国際ソングライター/トラックメイカー育成プログラム"です。
世界トップレベルのプロデューサー、ソングライター、レコード会社、A&Rと、日本の新進ソングライター/トラックメイカーが直に出会い、共同制作し、世界を目指す。それが本プロジェクトの核にある理念です。
日本が持つ固有の美意識・物語・感性を、楽曲という普遍的な言語に翻訳して世界に届けること。 そして、単発のキャンプではなく、"制作 → 契約 → 発表 → 海外展開" までを一貫支援する、日本発の国際クリエイティブエコシステムを築くことを目指します。
FLOWプログラムの流れ
本プログラムは3年間で構成されており、1年目は2026年3月23日~3月27日に東京での国際共同制作(Co-writing Camp)を開催いたします。2年目、3年目以降は舞台を海外へ移し、国際市場の中で制作を行う予定です。
その他、ビジネスワークショップ、国際展開・キャリア支援を予定しています。プログラム詳細内容は、順次掲載予定です。
ADVISORSアドバイザー

- Mark PittsRCA Records President / CEO of COFVNDERS

- Jason "J.LBS" Poundsプロデューサー・ソングライター・クリエイティブディレクター・マルチインストゥルメンタリスト(所属:Roc Nation)

- Akil "WorldwideFresh" Kingプロデューサー、ソングライター
その他、アメリカのトップソングライター・トラックメイカー、プロデューサー、ビジネスエグゼクティブ・チームが参画予定。詳細は順次掲載予定です。
